



| ※原則として1本でも歯が残っていれば製作できます。 |
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| 上顎右中切歯欠損です。
隣在歯の形態が良かったので、プレートは短くできました。 |
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下顎中切歯2本欠損です。これは人工歯だけで歯茎をつけていないので、ほとんど見た目には義歯に見えません。
プレートも両隣で押さえています。 |
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上顎左第一、第二小臼歯と大に大臼歯(457)欠損です。
このような飛び石欠損もMTCでは得意としています。間に嵌り込んで落ちてきません。 |
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| 上顎左右切歯側切歯4本欠損(2112)でプレートは右5と左4まで設計しています。床面積は極小で口蓋も覆っていませんので発音や味覚にも影響しません。 |
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下顎右第一小臼歯から奥まで4本欠損です。
こんな場合でも上に外れてくることはありません。 |
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第一大臼歯まで4歯欠損(3456)です。
プレートは、後ろの7で押さえて前方は右上2までに留めています。 |
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従来の入れ歯のように垂直に入れて隣の歯に金具を引っ掛けるかたちではなく、患者さんごとに決まったある角度・方向・力ではめ込みます。

入れ歯のように簡単には外れませんが、装着時と同様、患者さんごとに決まったある方向・角度で引くと簡単に外れます。
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